モラックス-M(ナウゼリン)

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モラックス-M商品画像 モラックス-Mメーカー モラックス-M錠剤
ドンペリドンを有効成分とした制吐薬、消化器機能改善薬です。ナウゼリンとも呼ばれます。
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モラックス-M(ナウゼリン) について

製品名: Molax-M
一般名: ドンペリドン10mg
製造元: デプロキシン製造元
薬効分類: 吐き気止め
日本名: モラックス-M, ナウゼリン錠
内容量: 100錠 / 箱
先発薬: モティリウム-M
発送国: タイ発送
送料無料REG(国際書留)
発送完了から7-10日到着予定

モラックス-M(吐き気止め) 特徴

モラックスMはモティリウム-Mのジェネリック薬です。
日本では、同じドンペリドンを有効成分としたナウゼリンが一般的に知られています。有効成分ドンペリドンの吐き気止め、消化器機能改善薬です。

吐き気や嘔吐、胃運動の低下は体内にあるド−パミンという物質の活性化によって引き起こされ、ドンペリドンはこのド−パミンによって分泌が抑制されているプロラクチン(PRL)と呼ばれるホルモンの分泌を促し、ド−パミンを抑制することによることによって吐き気を抑え、胃運動を改善します。

このようなド−パミン拮抗薬として使用される有効成分には、このほかにもメトクロプラミドやプロクラルペラジンがありますが、ドンペリドンは血液と脳の組織液の中の物質交換を制限する血液脳関門を通過しにくいために中枢神経へは移行しにくいのが特長です。
そのために副作用が起きにくく、安全性が高いとされています。

モラックス-M(吐き気止め) 用法用量

●成人
通常、ドンペリドンとして1回10mg(1錠)を1日3回食前に経口服用する。
ただし、レボドパ製剤服用時にはドンペリドンとして1回5〜10mgを1日3回食前に経口服用する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
●小児
通常、ドンペリドンとして1日1.0〜2.0mg/kgを1日3回食前に分けて経口服用する。
なお、年齢、体重、症状により適宜増減する。
ただし、1日服用量はドンペリドンとして30mg(3錠)を超えないこと。
また、6才以上の場合はドンペリドンとして1日最高用量は1.0mg/kgを限度とすること。

モラックス-M(吐き気止め) 副作用

  • 副作用は少ないほうです。
  • 人によっては、腹痛や下痢、めまい感や眠気があらわれます。
  • まれにホルモンの乱れによる生理不順や乳汁分泌もみられます。
  • それほど心配ないのですが、早めに受診し医師と相談してください。

<注意!>この医薬品 モラックス-M(ナウゼリン) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

モラックス-M(ナウゼリン)の口コミ

評価:5点  5点   ただ今の口コミ数:1
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さん

評価: 5点


とても良く効いたので、また購入しようと思ってます。
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