モーセゴー(片頭痛薬)

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モーセゴー商品画像 モーセゴーメーカー モーセゴー錠剤
片頭痛、血管性頭痛や群発性頭痛(ホートン症候群)のような再発性の頭痛、片頭痛の予防に用います。
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モーセゴー(片頭痛薬) について

製品名: Mosegor
一般名: ピゾチフェン0.5mg
製造元: ノバルティス・ファーマ
薬効分類: 片頭痛の薬
日本名: モーセゴー / ピゾチフェン / サンドミグラン
内容量 30錠 / 箱
発送国: タイ発送
送料無料REG(国際書留)
発送完了から7-10日到着予定

モーセゴー(偏頭痛薬)特徴

Pizotifen ピゾチフェンが成分です。 セロトニンの働きを阻害することで血管の収縮や拡張を抑えます。

海外ではピゾチフェン、サンドミグランの名前で発売されています。
偏頭痛、血管性頭痛や群発性頭痛(ホートン症候群)のような再発性の頭痛、片頭痛の予防に用います。

既に起こっている偏頭痛等には効果がありません。
※片頭痛は、月に1、2回、多いときでは週に1-2回程度の頻度で発症する、主にコメカミから目にかけての周辺で起こるズキズキとした痛みです

モーセゴー(偏頭痛薬)用法用量

表示の使用量はあくまでも目安ですので実際の服用においては医師の指示の基、適切な量を服用してください。

通常、1日0.5mg(1錠)から服用を開始し、1回0.5mgを1日3回服用まで徐々に増量します。
場合により1日4.5mgまで増量可能ですが、1回の服用量は最大3mgとします。

1回服用の場合、夜に服用するのが望ましい。場合により、朝0.5mg、夜1mg服用することがあります。

モーセゴー(偏頭痛薬)副作用

顔面のむくみ、食欲亢進、体重増加、抑うつ、中枢神経刺激(攻撃性、興奮など)、幻覚、不眠症、不安感、鎮静状態(眠気を含む)、めまい、知覚障害、発作、吐き気、口渇、便秘、肝酵素増加、黄だん、肝臓炎、じんましん、発疹、筋肉痛、関節痛、筋けいれん、疲労感

<注意!>この医薬品 モーセゴー(片頭痛薬) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

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