スプラリプNT(コレステロール低下)

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スプラリプNT 商品画像 スプラリプNT メーカー スプラリプNT 錠剤
スプラリプNT(コレステロール低下)は、血液中のコレステロールや中性脂肪を減らすお薬です。
高脂血症の治療に用いられます。
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スプラリプNT 145mg 1箱(30錠)
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スプラリプNT(コレステロール低下) について

製品名: Supralip NT 145mg
一般名: フェノフィブラート
製造元: Solvay Pharma
薬効分類: 高脂血症の治療薬 / 高脂血症用剤
日本名: スプラリプNT 145mg
内容量: 30錠 / 箱
関連の薬: フィブリル
リパンシール
発送国: タイ発送
送料無料REG(国際書留)
発送完了から7-10日到着予定

スプラリプNT(高脂血症薬)特徴

スプラリプNT(高脂血症薬)は、フィブラート系の血液中のコレステロールや中性脂肪を減らす高脂血症薬です。
特に中性脂肪を低下させる作用が強い特徴があります。

スプラリプNT(高脂血症薬)は、コレステロール値だけが高い高脂血症には第一選択されません。同類薬のなかでも作用が強力で、広く処方されています。

動脈硬化の独立した危険因子とされコレステロールの一種リポプロテイン(a)を低下させる作用もあります。
糖尿病のある人に有用性が高いと考えられます。
スプラリプNT(高脂血症薬)は、心筋梗塞、糖尿病性網膜症や糖尿病性腎症の抑制効果も期待できるお薬です。

スプラリプNT(高脂血症薬)用法用量

通常、成人はフェノフィブラート(微粉化したもの)として1日1回134mg〜201mgを食後経口服用する。

スプラリプNT(高脂血症薬)は食後に飲んでください。空腹時ですと吸収が悪くなります。
なお、年齢・症状により適宜減量します。
1日201mgを超える用量は服用しないこと。

スプラリプNT(高脂血症薬)副作用

肝機能値の異常:AST(GOT)、ALT(GPT)等の肝機能値が上昇してくる(重い肝障害にいたるおそれもあるので要注意、ただしまれです)。

胆石:右上腹部から右背部にさしこむような痛み。

その他:胃の不快感、腹痛、吐き気発疹、かゆみ脱力感、性欲の低下。

スプラリプNT(高脂血症薬)使用上の注意

子供の手の届かない場所に保管して下さい。

<注意!>この医薬品 スプラリプNT(コレステロール低下) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

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