チロシット(レボチロキシンナトリウム)

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チロシット 商品画像 チロシット メーカー チロシット 錠剤
甲状腺機能低下症などに用いる甲状腺ホルモンを補うお薬です。
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チロシット(レボチロキシンナトリウム) について

製品名: Tiromel 50mcg/100mcg
一般名: レボチロキシンナトリウム
製造元: SRIPRASIT PHARMA CO.,LTD
薬効分類: 甲状腺ホルモン剤
日本名: チロシット 50mcg/100mcg
内容量: 500錠 / 箱
関連商品: サイノメル
ユーシロクス
発送国: タイ発送
送料無料REG(国際書留)
発送完了から7-10日到着予定

インフォメーション

甲状腺ホルモンが不足すると身体がだるくなったり、動作の緩慢、肌荒れ、冷え、むくみ、便秘、徐脈、声がかれるといった様々な症状がでてきます。
チロシットは主に甲状腺ホルモン不足によって引き起こされる甲状腺機能低下症や橋本病、甲状腺腫の治療に用いられます。

チロシット(甲状腺ホルモン)効能

【適用】
粘液水腫、クレチン病、甲状腺機能低下症(原発性及び下垂体性)、甲状腺腫。

【応用】
医師の判断で、別の病気に応用されるかもしれません。
(甲状腺機能亢進症における抗甲状腺薬との併用療法、うつ病など。)

チロシット(甲状腺ホルモン)用法用量

成人では、一般的に、服用開始量は25-50mcg維持量には100-150mcgを1日1回服用。
最低でも食事の1時間前、または3時間後に水と共に服用してください。
年齢は症状によって服用量が異なりますので、医師の指示を守って服用してください。

チロシット(甲状腺ホルモン)副作用

  • 主に報告されている副作用は動悸(ドキドキ感)、脈拍増加、不安感、食欲不振、吐き気、体不整脈、ふるえ、不眠、頭痛、めまい、かゆみ、発汗、いらいら感、重減少、発疹など。
  • 重い副作用はまれですが、心臓の悪い方や高齢の方、また服用量を増やした時は狭心症発作に注意してください。
  • 副腎皮質の働きが弱っている方は急性副腎不全の発現に注意してください。

<注意!>この医薬品 チロシット(レボチロキシンナトリウム) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

チロシット(レボチロキシンナトリウム)の口コミ

評価:5点  5点   ただ今の口コミ数:1
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さん

評価: 5点


100mcgを購入しました。
甲状腺の機能が良くなりました。
悩んでいた、口渇や多飲も改善されました。
嬉しいです。

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