アリミデックス錠1mg(抗ホルモン剤)

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乳がん細胞にあるエストロゲン受容体をブロックすることで、がん細胞の増殖をおさえます。

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アリミデックス1mg 1箱(28錠)
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アリミデックス錠1mg(抗ホルモン剤) について

製品名: Arimidex1mg
一般名: アナストロゾール
製造元: アストラゼネカ
薬効分類: 抗ホルモン剤
日本名: アリミデックス(アリミデクス)1mg
内容量: 28錠 / 箱
発送国: 香港発送
送料無料REG(国際書留)
発送完了から10-14日到着予定

インフォメーション

アリミデックス(アリミデクス)は、アストラゼネカが製造する、閉経後の乳がん治療薬です。
有効成分アナストロゾールは、従来主流だったタモキシフェンと比較して、子宮体がんの発症率が低いといわれています。

アリミデックス(乳がん治療薬)効能

アストラゼネカが製造するアナストロゾールに含まれるアロマターゼ阻害薬と呼ばれる、内分泌療法剤(ホルモン剤)の一種です。

閉経後の女性では、エストロゲンの分泌方法が閉経前と変わります。
卵巣から分泌されるのではなく、副腎から分泌される男性ホルモンがエストロゲンに転換されるのですが、この転換を助けるのがアロマターゼという酵素です。
こうして産生されたエストロゲンは、受容体と結びつくことで乳がんの一因となります。
アナストロゾールは、アロマターゼのはたらきをブロックして、エストロゲンの産生を抑えます。

これまで閉経後の乳がん治療には、エストロゲンが受容体と結合するのを防ぐ「抗エストロゲン剤」(タモキシフェンなど)が長く用いられてきました。
しかしアリミデックスをはじめとするアロマターゼ阻害薬のほうが、再発や死亡リスクを低下させたことから、アストラゼネカが製造するアナストロゾールが乳がん治療薬として主流となっています。
中でもアナストロゾールの予防効果は高く、副作用としても子宮体がんの発症率が低いことが分かっています。

アリミデックス(乳がん治療薬)用法用量

通常、成人は1日1回、1錠を服用します。

アリミデックス(乳がん治療薬)一般的注意

おもな副作用としては、頭痛やほてり、倦怠感といった更年期の症状のほか、骨折や骨粗鬆症など、骨密度が低くなることが知られています。
服用中は、定期的に骨密度検査を受けるようにしてください。
また閉経前の方は使用できません。

<注意!>この医薬品 アリミデックス錠1mg(抗ホルモン剤) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

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