サラゾピリン500mg(腸の炎症薬)

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サラゾピリン 商品画像 サラゾピリン メーカー サラゾピリン 錠剤
サルファ剤の一種です。
大腸で腸内細菌により分解、吸収され腸の炎症をおさえます。
潰瘍性大腸炎や限局性腸炎などの治療に用いられるお薬です。
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サラゾピリン500mg 1箱(100錠)
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サラゾピリン500mg(腸の炎症薬) について

製品名: Salazopyrin En-tabs 500mg
一般名: サラゾスルファピリジン
製造元: ファイザー
薬効分類: 胃薬
日本名: サラゾピリン 
内容量: 100錠 /箱
発送国: タイ発送
送料無料REG(国際書留)
発送完了から7-10日到着予定
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サラゾピリン500mg(腸炎治療薬)特徴

腸の炎症を鎮める薬です。
潰瘍性大腸炎、クローン病に使用されます。また、腸溶錠は関節リウマチに適応します。
大腸炎には効果的ですが、小腸の病変には不向きです。

サラゾピリン500mg(腸炎治療薬)用法用量

通常、1日4〜8錠(主成分として2〜4g)を4〜6回に分けて服用します。

症状により、はじめに毎日16錠を服用し、3週間後から次第に減量し、1日3〜4錠(1.5〜2g)を服用します。

ステロイド療法を長期間続けた場合は4錠服用し、徐々にステロイドを減量します。
必ず指示された服用方法に従ってください。

サラゾピリン500mg(腸炎治療薬)副作用

副作用として、尿路結石、腫脹、浮腫、血尿、発疹、かゆみ、光線過敏症、血清病、紅斑、顔面潮紅、蕁麻疹などが報告されています。
このような症状に気づいたら、担当医や薬剤師に相談してください。

サラゾピリン500mg(腸炎治療薬)使用上の注意

血液に病気のある人、腎臓や肝臓の悪い人、また喘息のある人は慎重に用います。
皮膚、爪および尿・汗などが黄色〜黄赤色に着色したり、ソフトコンタクトレンズが着色することがありますが、病変や副作用を示すものではありません。

<注意!>この医薬品 サラゾピリン500mg(腸の炎症薬) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

サラゾピリン500mg(腸の炎症薬)の口コミ

評価:4.8点  4.8点   ただ今の口コミ数:6
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さん

評価: 5点


下痢ばかり続いていたため、内サラゾピリンという名の薬を注文しました。1日に4j錠ずつ3回に分けて飲み、初めは不安に感じていました。ですが、それほど強い薬ではなかったらしく、副作用などは特に現れなかったです。
下痢だった便は薬のおかげか、徐々に硬い便が出るようになっていきました。そして、薬を飲み終える頃には、普通の便が出ていたので薬のおかげかなと思いました。
さん

評価: 5点


私はお腹が弱い方で、よく胃も腸も痛くなることがあります。自分ではストレスを感じていることは分かっていても、それをうまく解消することができずに、身体に症状としてあらわれてしまうのです。しかし、あるときのお腹の不調はなかなか治まらず、ちょっと様子が違うと思い病院に行ったところ、潰瘍性大腸炎でした。
病院ではサラゾピリン500mgが処方され、しばらく服用を続けることで、次第に緩和されて治すことができました。以来こちらで手軽に買えるので常備でおいています
さん

評価: 4点


サラゾピリンは潰瘍性大腸炎のときに病院から処方されて知ってましたた。炎症を抑える薬とのことですが、
飲み方が難しかった印象があります。普通の風邪薬であれば1日3回、朝・昼・夕といった感じですが
1日に5回位に分けて飲み、医師の診断がでたら量を減らして飲む、ということをしていました。

めんどくさがりでしたので、妻にいつ飲めばいいのか連絡してもらった記憶があります。
幸いにも副作用等はありませんでしたし、治療もわりとスムーズに終わってよかったです。
結構便利な薬です。
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