フルボキシン 50mg(ジェネリック ルボックス)

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フルボキシン(ジェネリック ルボックス)は、憂うつな気分をやわらげ、意欲を高めてくれます。
SSRIであるルボックスのジェネリック医薬品です。
うつ病やうつ状態、強迫性障害、社会不安障害の治療に用います。

※この商品は日本以外への発送は出来ません。

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フルボキシン 50mg(ジェネリック ルボックス) について

製品名: Fluvoxin 50mg
一般名: フルボキサミンマレイン酸塩
製造元: Sun Pharma Sikkim
薬効分類: 抗うつ薬
日本名: フルボキシン
内容量: 100錠 / 箱
(10シート以上から箱で発送)
関連の薬: ファベリン50mg
発送国: 香港発送
送料無料REG(国際書留)
発送完了から10-14日到着予定

フルボキシン(抗うつ剤) 特徴

フルボキシン(抗うつ剤)は、気が沈んで悲観的になったり集中できない、やる気がでない、不眠になる…そんな心の症状を改善し、意欲を高めるお薬です。

また、フルボキシン(抗うつ剤)は、不安や緊張した気分をほぐして、気持ちを楽にします。
うつ病のほか、強迫性障害、社会不安障害等の色々な心の不具合に応用されます。

フルボキシン(抗うつ剤) 用法用量

【成人】
初期用量…フルボキサミンマレイン酸塩として、1日50mgをとする。
1日150mgまで増量し、1日2回に分割して経口服用する。

なお、フルボキシン(抗うつ剤)は、年齢・症状に応じて適宜増減する。

フルボキシン(抗うつ剤) 主な副作用

【フルボキシン(抗うつ剤)主な副作用】
吐き気、食欲不振、口の渇き、便秘、下痢、眠気、不安感、イライラ感、めまい、頭痛、だるい、ふるえ、性機能異常、性欲低下、尿が出にくい、動悸、目がまぶしい、出血傾向、発疹、発赤、かゆみ。

【フルボキシン(抗うつ剤)重い副作用】※初期症状等に念のため注意ください
セロトニン症候群
不安、焦燥、興奮・混乱・もうろう状態、取り乱す、幻覚、発汗、体のぴくつき、ふるえ、けいれん。

幻覚、せん妄、錯乱、けいれん
現実でない人や物が見えたり声が聞こえる、混乱、興奮、取り乱す、けいれん。

意識障害
ボーッとする、もうろう状態、意識がなくなる。

悪性症候群(Syndrome malin)
急激な体温上昇、筋肉のこわばり、体の硬直、飲み込みにくい、発汗、ふるえ、意識がはっきりしない。

ショック、アナフィラキシー様症状
気持ちが悪い、冷汗、顔面蒼白、手足の冷え・しびれ、じんま疹、全身発赤、顔や喉の腫れ、息苦しい、めまい、血圧低下、目の前が暗くなり意識が薄れる。

重い血液成分の異常
発熱、喉の痛み、口内炎、だるい、皮下出血(血豆・青あざ)や歯肉出血など出血傾向。

肝臓の重い症状
だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が褐色。

抗利尿ホルモン不適合分泌症候群(SIADH)
だるい、のどが渇く、頭痛、吐き気、けいれん、意識もうろう、気を失う。

<注意!>この医薬品 フルボキシン 50mg(ジェネリック ルボックス) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

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