トルチシン(高尿酸血症)

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トルチシン商品画像 トルチシンメーカー トルチシン錠剤
トルチシンは体内の尿酸を体外に出しやすくして高尿酸血症や痛風を改善したりする効用があります。
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トルチシン(高尿酸血症) について

製品名: TOLCHICINE
一般名: コルヒチン 0.6mg
製造元: T.O. Chemicals (1979) Ltd.
薬効分類: 痛風治療薬(高尿酸血症)
日本名: トルチシン
内容量: 10錠 / シート(シート発送)
関連薬: コルチン
先発薬: コルヒチン錠
発送国: タイ発送
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発送完了から7-10日到着予定

トルチシン(痛風の薬)特徴

痛風の薬で人気のコルヒチンのジェネリック薬です。
有効成分コルヒチンによって白血球が関節内の尿酸に作用するのを抑え、痛風の発作を抑えます。

トルチシン(痛風の薬)用法用量

通常、成人にはコルヒチンとして1日3〜4mgを6〜8回に分割経口投与する。
年齢、症状により適宜増減。

発病予防には通常、成人にはコルヒチンとして1日0.5〜1mg、発作予感時には1回0.5mgを経口投与する。

[参考]
痛風発作の発現後、服用開始が早いほど効果的である。
成分に対し過敏症の既往歴 、妊婦又は妊娠している可能性のある婦人。  
飲み忘れたときは気がついたときにすぐに服用してください。ただし、次回の服用時間が近いときは次回服用分を飛ばしてください。

トルチシン(痛風の薬)主な副作用

主な副作用は下痢、吐き気、嘔吐、発熱、長期服用時の脱毛、血尿、乏尿、腹痛、発疹、全身のかゆみなど

トルチシン(痛風の薬)注意

  • 痛風発作の治療には1回0.5mgを投与し、疼痛発作が緩解するまで3〜4時間ごとに投与し、1日量は3〜4mgを限度とすること。
  • 長期間にわたる予防的投与は有用性が少なくすすめられない。
  • 発作3〜4時間前に先行する予兆を感知したら、できるだけ早くトルチシン0.6mgを服用することが望ましい。

<注意!>この医薬品 トルチシン(高尿酸血症) は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

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