プレマリン 0.625mg

プレマリン 0.625mg の画像
女性ホルモンとして働く「卵胞ホルモン薬」です。

※この商品は日本以外への発送は出来ません。

シンガポール発送配送無料
到着予定日
現在の支払い方法
先払いで10%OFF!
NZプレマリン0.625mg 1箱(28錠) [SG発送]
3,400
カートへ
NZプレマリン0.625mg 2箱(56錠) [SG発送]
5,800
カートへ
NZプレマリン0.625mg 3箱(84錠) [SG発送]
8,000
カートへ
NZプレマリン0.625mg 5箱(140錠) [SG発送]
13,000
カートへ
NZプレマリン0.625mg 10箱(280錠) [SG発送]
22,000
カートへ
NZプレマリン0.625mg56錠+マレフェMTF10mg100錠1箱 セット [SG発送]
6,800
カートへ
カート下画像

プレマリン 0.625mg について

製品名: Premarin 0.625mg
一般名: 結合型エストロゲン
製造元: Wyeth(現ファイザー)
薬効分類: エストロゲン(女性ホルモン剤) / 生理に関する薬
日本名: プレマリン錠
関連の薬: プレマリン0.3mg
発送国: シンガポール発送
送料無料ePac便(国際eパケットライト)
発送完了から10-14日到着予定
関連商品: プレマリンクリーム
エストロモン
プロベラ5mg
エストロフェム
プレマリン0.3mg
ジェネリック薬: プレモン(プレマリンジェネリック)
マレフェMTF10mg(プロベラジェネリック)

プレマリン(女性ホルモン剤)効能

卵巣欠落症状、 卵巣機能不全症、
更年期障害、 腟炎(老人、小児および非特異性)、
機能性子宮出血

プレマリン(女性ホルモン剤)用法用量

結合型エストロゲンとして、通常成人1日0.625〜1.25mgを服用する。
機能性子宮出血又は腟炎に対しては、1日0.625〜3.75mgを服用する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。

プレマリン(女性ホルモン剤)禁忌

  • プレマリン(女性ホルモン剤)の成分に対し過敏症の既往歴がある
  • 血栓性静脈炎や肺塞栓症、又はその既往歴がある
  • 妊婦又は妊娠している可能性がある女性
  • エストロゲン依存性腫瘍(乳癌、子宮内膜癌)及びその疑いのある患者
  • 動脈性の血栓塞栓疾患(冠動脈性心疾患、脳卒中)又はその既往歴のある患者
  • 重篤な肝障害のある患者

プレマリン(女性ホルモン剤)主な副作用

乳房痛、吐き気、食欲不振、月経量の変化など

<注意!>この医薬品 プレマリン 0.625mg は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

プレマリン 0.625mgの口コミ

評価:4.3点  4.3点   ただ今の口コミ数:32
口コミを書く
さん

評価: 3点


NZプレマリン はニュージーランド市場向けとの記載があったのですが、
日本で使用する分に問題なさそうだったので個人輸入して服用することにしました。
使用してみて全く問題なしです。又報告します!
さん

評価: 5点


長年更年期障害に悩まされていてネットで更年期障害に効くと書いてあるから、まずはこれを試して、もしきかなかったら婦人科に行こうと思い注文しました。そうしたら、すごく効果がありまして、更年期障害に悩まされていたのが嘘みたいに良くなりました。
さん

評価: 5点


前から生理が不順で、なかなか自力で生理が来なかったり、来たとしてもなかなか終わらなくてだらだらと続いてしまうことがあり、悩んでいました。そんなときに飲み始めたのが、プレマリン です。卵巣の機能が正常になることと、自分に女性ホルモンが欠落していることはわかっていたので、このプレマリンで補ってもらおうと思い、飲み始めました。特に副作用もなく、生理も少しずつ自力で来るようになってきたので、このまま不順を解決していければと思っています。
もっとみる