プレマリン 0.625mg

プレマリン 0.625mg の画像
プレマリン0.625mg商品画像 プレマリン0.625mg錠剤
女性ホルモンとして働く「卵胞ホルモン薬」です。

※シンガポール商品は日本以外への発送は対応しておりません。

タイ発送シンガポール発送配送無料
到着予定日
現在の支払い方法
先払いで10%OFF!
プレマリン0.625mg(56錠)
 
製造中止
プレマリン0.625mg(56錠)定期配送
 
取扱終了
プレマリン0.625mg(56錠) [SG発送]
5,720
カートへ
プレマリン0.625mg(56錠)&マレフェMTF10mg 1箱 [SG発送]
8,110
カートへ
カート下画像

プレマリン 0.625mg について

製品名: Premarin 0.625mg
一般名: 結合型エストロゲン
製造元: Wyeth(現ファイザー)
薬効分類: エストロゲン(女性ホルモン剤) / 生理に関する薬
日本名: プレマリン錠
関連の薬: プレマリン0.3mg
関連の薬: プレマリン膣用クリーム
プレマリン0.3mg
ジェネリック薬: エストロモン
発送国: タイ発送シンガポール発送
送料無料REG(国際書留)
発送完了から7-10日到着予定
ジェネリック薬: プレモン(プレマリンジェネリック)
マレフェMTF10mg(プロベラジェネリック)

プレマリン(女性ホルモン剤)効能

卵巣欠落症状、 卵巣機能不全症、
更年期障害、 腟炎(老人、小児および非特異性)、
機能性子宮出血

プレマリン(女性ホルモン剤)用法用量

結合型エストロゲンとして、通常成人1日0.625〜1.25mgを服用する。
機能性子宮出血又は腟炎に対しては、1日0.625〜3.75mgを服用する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。

プレマリン(女性ホルモン剤)禁忌

  • プレマリン(女性ホルモン剤)の成分に対し過敏症の既往歴がある
  • 血栓性静脈炎や肺塞栓症、又はその既往歴がある
  • 妊婦又は妊娠している可能性がある女性
  • エストロゲン依存性腫瘍(乳癌、子宮内膜癌)及びその疑いのある患者
  • 動脈性の血栓塞栓疾患(冠動脈性心疾患、脳卒中)又はその既往歴のある患者
  • 重篤な肝障害のある患者

プレマリン(女性ホルモン剤)主な副作用

乳房痛、吐き気、食欲不振、月経量の変化など

<注意!>この医薬品 プレマリン 0.625mg は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

プレマリン 0.625mgの口コミ

  ただ今の口コミ数:0
口コミを書く
もっとみる
ページトップへ
  • 初めてご利用の方はコチラ
  • 商品リクエスト
  • メール受信テスト
ジャンル別ランキング

Best1

エストロモン0.625mgの画像
エストロモン0.625mg(エストロゲン(女性ホルモン剤))

Best2

エイジディフェンス(HGHパッチ)の画像
エイジディフェンス(HGHパッチ)(成長ホルモン剤)

Best3

プレモンの画像
プレモン(エストロゲン(女性ホルモン剤))

Best4

シントシノンの画像
シントシノン(エストロゲン(女性ホルモン剤))

Best5

シクロ-プロギノバの画像
シクロ-プロギノバ(エストロゲン(女性ホルモン剤))
荷物追跡サービス
ペッツドラッグ
モバイルサイト
モバイルQRコード
カレンダー
2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
お問い合わせ